「超」結果手帳 を使っているみなさんから寄せられた
いろいろな使い方の実例を紹介するページです。
​ご応募お待ちしております。

weeksに「欲しいものリスト」を作っているという
ニコスマイルさん。
「欲しいな」と思うものがあったら、
写真をシールプリントして、ふせんにはりつけ、リストにしているそうです。
「このリストを見ながら、まずはじっくり悩みます。
欲しい順に並べ変えてみたり、
やっぱりいらないかなと、リストから外してみたり‥‥。
そして、実際に手に入れたあかつきには、
日記にしているplannerにシールを移動し、記録します」とのことでした。
これなら、衝動買いをすることなく、じっくり考えて買い物ができますね。
手帳を開くと、欲しいものがパッと目に飛び込んでくるのも、
なんだかうれしくなりそうです。

weeksに「欲しいものリスト」を作成
趣味や生活の記録をつける

乗組員のおおにしはおまけページやダウンロードシティにある
「Time Table」を
ゴールデンウィーク期間限定のカレンダーとして活用しました。

時間割部分は9時から22時までを6つの時間帯にわけ、
各日にちに予定を記入していきます。
いちばん下の枠はゆるーい時間軸としてその日にやりたいことを記入しています。


格子状になっている時間割表はぱっと見てすぐにスケジュールが把握できるので便利ですね。